中途半端な僕らだから

雅功くん、彪我くんおはようございます!
わたしの卒業式の思い出は小学生のときに初めて着たセーラー服です。真新しい制服に身を包み出席した卒業式。正直、心の中は「この制服が似合う人になれるだろうか」と長い袖をただただ見つめながらそれしか考えられませんでした。小学校生活で名前を呼ばれるのは最後の日。新しい生活への不安、私服とは違う重みの制服。全て受け入れてわたしは今までで1番大きな声で返事をして卒業証書を頂いたのを覚えています。泣き虫のわたしがこの卒業式で泣かなかったのは不思議で仕方ないです笑 雅功くんと彪我くんの卒業式のエピソード聞きたいです!

かっちだよ

茨城県 / 女性 2021/3/3 21:55