#65 鍼灸師 吉田和裕さんを迎えて3

お種人参(朝鮮人参)をとりよせた日本の将軍は?

西荻窪の不思議なカフェに集まっているのは、

このカフェと同じビルにある東亜細亜医学研究所の所長、

鍼灸師・吉田和裕(よしだ・かずひろ)さん。

そして、店主の井戸理恵子さん、

この店のマスコット、薬缶の中の人、小川康弘さん。

 

今回は、吉田先生の研究テーマのひとつ、お種人参(朝鮮人参)の話題をお届けします!

 

<今回のポイント>

・東医宝鑑にも、人参の処方が多い。

 日本では、オタネニンジン(お種人参)と呼ぶ朝鮮人参。

 吉宗が種をとりよせ、全国で作らせた。

・お寺の建物の配置は、人体と対応している、マイクロチップはお寺の配置を応用している!
・鍼灸は身体のバランスを整えてくれる、調子がわるいなと感じたら東亜細亜医学研究所へ!

 

井戸さんも足しげく通う鍼灸の先生。

東亜細亜医学研究所(治療院)へのお問い合わせは、Organic Cafeゆきすきのくに まで

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