#66 鍼灸師 吉田和裕さんを迎えて4

鍼灸師が日々感じる不思議なこと・・

西荻窪の不思議なカフェに集まっているのは、

このカフェと同じビルにある東亜細亜医学研究所の所長、

鍼灸師・吉田和裕(よしだ・かずひろ)さん。

そして、店主の井戸理恵子さん、

この店のマスコット、薬缶の中の人、小川康弘さん。

 

今回は、鍼灸師が日々感じる不思議なことなど伺います。

 

<今回のポイント>

・調子が悪い患者さんにお灸をすると臭い煙が先生に・・

・韓国では、「韓方」と「漢方」がある。

・江戸時代に朝鮮通信使が、日本に来て進んだ韓国の医学を伝えた。

 徳川吉宗は「東医宝鑑」を座右の銘にしていた。

・天下の大泥棒が医学、食物を勉強し、観相家になった水野南北。

 食を変えれば、身体も顔つきも運も変わります!

 

井戸さんも足しげく通う鍼灸の先生。

東亜細亜医学研究所(治療院)へのお問い合わせは、Organic Cafeゆきすきのくに まで

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