Vol.209 エレファントカシマシ「ココロに花を」

洋楽、邦楽を問わず、これぞ名盤!という1枚をご紹介。

アルバム「ココロに花を」は、初めて外部プロデューサーとして、
佐久間正英を迎えて制作され、よりポップで親しみやすい作品になりました。
そして「悲しみの果て」のヒットもあり、アルバムは、セールス的にも成功。

エレファントカシマシの名前を世間に広く知ってもらうきっかけとなりました。

M1 悲しみの果て / エレファントカシマシ 
M2 孤独な旅人 / エレファントカシマシ
M3 四月の風 / エレファントカシマシ