会場となる滋賀の旧市街も魅力たっぷり!「BIWAKOビエンナーレ」のご紹介でした!

10月27日(火)お昼ノート


今日は、現在開催されているアートイベント「BIWAKOビエンナーレ」の総合ディレクター、中田洋子さんと電話を繋いでお話伺いました!



【BIWAKOビエンナーレ】
https://energyfield.org/biwakobiennale/

【Twitter】
https://twitter.com/biwako_biennale



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【お昼ノート】
今日教えていただいたお昼ノートは…

展示だけじゃない!会場となる滋賀の街の魅力

今回のBIWAKOビエンナーレは、近江八幡エリアと彦根エリアでの開催。
両エリア間は電車で15分ほどで行き来できるとのことですが、中田さんはぜひ、展示だけでなく街並みも一緒にじっくり楽しんでいただき、1日ずつめぐって欲しい!と仰っていました。

近江八幡エリアには、築200年ほどの歴史ある建物がたくさん!
彦根エリアにある彦根城はもちろん有名ですが、一度も焼失等のなかったオリジナルのお城。
そして、元遊郭の木造建築などなど、タイムスリップしたような気分になる街並み!

会場となる素敵な建物たちの写真や説明も、公式サイトに掲載されています。👇

https://energyfield.org/biwakobiennale/venues/

ぜひ、会場と展示作品とのつながりを感じつつ、楽しんでみてはいかがでしょうか!