Reminiscence Vol.490

ラリー・カールトン特集!


今回はラリー・カールトンの「夜の彷徨」。スティーリー・ダンをはじめとする数多くの作品で名演を残す名セッションギタリストでも彼が日本にフュージョン・ブームを巻き起こした名作中の名作をレミニセンス。

<ラリー・カールトン プロフィール>
1948年カリフォルニア州生まれのギタリスト。
幼い頃からギターを始め、B.B.キングやウェス・モ ンゴメリー、ジョン・コルトレーン等に影響を受ける。1968年に初のソロ作を発表し、その後クルセイダーズに加入。また、スティーリー・ダンをはじめとする数多くのアルバムで、名演を残す名セッション・ギタリスト。

<千尋曰く!>
「ラリー・カールトンさんに直に会って演奏を聴いたことがあるんです。NHKの番組だったんですけど、とってもナイスでフレンドリーな方でした。誰が聴いてもすぐに好きになってしまう、そんなマグネティックな魅力がありますよね。」

♪オンエアリスト♪
Room 335
彼女はミステリー
Rio Samba
Nite Crawler