毎週土曜日オンエア「防災FRONT LINE」のスピンオフ版。
東京とその周辺の防災の取組みを、各自治体ごとにピックアップして紹介します。
狛江市では、昭和49年に多摩川の堤防が決壊し、家屋が流出した被害が発生しました。
(「岸辺のアルバム」というテレビドラマでご存知の方も多いかもしれません)
また令和元年東日本台風では、多摩川の水位上昇により内水氾濫が発生し多くの住宅浸水被害が発生しました。
こうした過去におきた水害以外にも、
野川の氾濫や、土砂災害、首都直下地震による災害が想定されます。
狛江市では、どのような対策に力を入れているのかお聞きしました。
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