毎週土曜日オンエア「防災FRONT LINE」のスピンオフ版。
東京とその周辺の防災の取組みを、各自治体ごとにピックアップして紹介します。
東京都内で「土砂災害警戒区域」が最も多いのが八王子市です。
ニュータウンなど丘陵地の大規模造成地などもあり、
特別警戒区域(レッドゾーン)は3,200カ所以上、
警戒区域(イエローゾーン)は3,600カ所以上。
市が全戸配布した「防災総合ガイドブック」を参照して
身の回りのハザード状況を確認することが、八王子市民の防災の第一歩になります。
番組内容をテキストで読みたい方は
こちら!