あすなの「いろはおと」

あすなの「いろはおと」

あすなの「いろはおと」

百人一首や和歌を中心に、日本の古典文学を現代日本に当てはめて化学反応を楽しむ「言葉の実験バラエティ番組」。

パーソナリティー

コンテンツ一覧

あすなの「いろはおと」 音声

#30 わたの原 漕ぎ出でて見れば 久方の 雲居にまがふ 沖つ白波

あすなの「いろはおと」 音声

#29 誰をかも 知る人にせむ 高砂の 松も昔の 友ならなくに

あすなの「いろはおと」 音声

#28 滝の音は 絶えて久しく なりぬれど 名こそ流れて なほ聞こえけれ

あすなの「いろはおと」 音声

#27 かくとだに えやはいぶきのさしも草 さしも知らじな もゆる思ひを

あすなの「いろはおと」 音声

#26 夜をこめて 鳥のそら音は はかるとも よに逢坂の 関はゆるさじ

あすなの「いろはおと」 音声

#25 めぐり逢ひて 見しやそれとも わかぬまに 雲がくれにし 夜半の月かな

あすなの「いろはおと」 音声

#24 わたの原 八十島かけて 漕ぎ出でぬと 人には告げよ あまの釣り船

あすなの「いろはおと」 音声

#23 難波潟 短き葦の ふしの間も あはでこの世を すぐしてよとや

あすなの「いろはおと」 音声

#22 ほととぎす 鳴きつる方を 眺むれば ただ有明の 月ぞ残れる

あすなの「いろはおと」 音声

#30 わたの原 漕ぎ出でて見れば 久方の 雲居にまがふ 沖つ白波

あすなの「いろはおと」 音声

#29 誰をかも 知る人にせむ 高砂の 松も昔の 友ならなくに

あすなの「いろはおと」 音声

#28 滝の音は 絶えて久しく なりぬれど 名こそ流れて なほ聞こえけれ

あすなの「いろはおと」 音声

#27 かくとだに えやはいぶきのさしも草 さしも知らじな もゆる思ひを

あすなの「いろはおと」 音声

#26 夜をこめて 鳥のそら音は はかるとも よに逢坂の 関はゆるさじ

あすなの「いろはおと」 音声

#25 めぐり逢ひて 見しやそれとも わかぬまに 雲がくれにし 夜半の月かな

あすなの「いろはおと」 音声

#24 わたの原 八十島かけて 漕ぎ出でぬと 人には告げよ あまの釣り船

あすなの「いろはおと」 音声

#23 難波潟 短き葦の ふしの間も あはでこの世を すぐしてよとや

あすなの「いろはおと」 音声

#22 ほととぎす 鳴きつる方を 眺むれば ただ有明の 月ぞ残れる